「仮設安全監理者」資格取得講習会の開催のご案内」
●2012年3月29日 《足場編》
横浜情報文化センター(神奈川県横浜市)
【組合員外】http://www.kasetsuanzen.or.jp/acquisition/scaffold/pdf/ken_kanto20120329.pdf
その他の講習会日程はこちらから( 足場編 ・ 型枠支保工編 )
| 2011.05.20 西日本高速道路㈱南大阪高速道路事務所 研修会開催 26名参加 |
| 2011.05.18 兵庫県・三田市で資格取得講習会 46名合格 |
| 2011.04.21 第一回緊急災害現地対策本部会議を開催 |
| 2011.04.08 緊急災害現地対策本部長に就任した伊藤東北支部長のインタビュー |
| 2011.03.15 東北地方太平洋沖地震について |
安全な足場機材を安全な工法で設置し(ハード面の施策)、その機材が的確に使用されているかを、プロ(第三者)の目による安全点検(ソフト面の施策)で確認することが必要です。
| 平成21年6月1日施行の改正労働安全衛生規則等について |
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不良品の出荷や、計画ミス、誤った施工は、製造段階、出荷段階、計画段階、そして施工段階での安全点検により防ぐことができます。 チェックリストを使用することで“見落とし”を防ぎ、さらに、機材を組み立てた当事者以外の第三者の客観的な視点が“思い込み”を解消します。 |
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十分な知識と経験を持った“仮設安全監理者”が点検した箇所は、事故報告ゼロ。発注者等からも点検を要請されています。 厚生労働省が、安全点検の適格者として認めている仮設安全監理者の資格を取得されるかたはこちらから。 |
小田原市民会館は、昭和37年に建設され、50年近く経っていることから、耐震補強工事を行うことになった。施工は、小田原市の地場ゼネコンである山一産業(須山一壽社長)が担当している。9月から市民会館は再開することになり工事は、急ピッチに進められている。今回、同現場をリポートした。 須山社長は、安全について心がけていることは・・・
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