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仮設安全監理者の資格取得
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復旧・復興は皆の力で

本部事務所のビル名の変更について
 
新ビル名 : 常和小伝馬町ビル(旧ビル名 : 日本橋SKビル)

  その他住所・電話番号などの変更はございません。


「仮設業に関する実態調査(第5回)について」

調査依頼書
資料1_産業分類等検討会 委員名簿
資料2_第4回 仮設業に関する実態調査結果
資料3_実態調査票記入要領
書式_仮設業に関する実態調査票


「仮設安全監理者」資格取得講習会の開催のご案内

2012年7月12日 《足場編》
横浜情報文化センター(神奈川県横浜市)
【組合員外】http://www.kasetsuanzen.or.jp/acquisition/scaffold/pdf/ken_kanto20120712.pdf

2012年7月20日 《型枠支保工編》
東広島商工会議所(広島県東広島市)
【組合員外】http://www.kasetsuanzen.or.jp/acquisition/mould/pdf/ken_chugoku20120720.pdf

その他の講習会日程はこちらから( 足場編 ・ 型枠支保工編 )

安全な足場環境の確保

安全な足場機材を安全な工法で設置し(ハード面の施策)、その機材が的確に使用されているかを、プロ(第三者)の目による安全点検(ソフト面の施策)で確認することが必要です。

平成21年6月1日施行の改正労働安全衛生規則等について 詳しくはこちら
ハード面の施策 『安全な足場機材』を使う ソフト面の施策 『安全点検』を行う

どんな工法で組立・解体するの?

手すり先行工法及び働きやすい安心感のある足場

手すり先行工法及び働きやすい安心感のある足場足場の組立・解体時は、手すり先行工法により行います。また足場の使用時には、全層に「二段手すり」と「幅木(つま先板)」の機能を有する「働きやすい安心感のある足場」とします。

詳しくはこちら

必要な点検とは?

4段階の点検が安全には不可欠

不良品の出荷や、計画ミス、誤った施工は、製造段階、出荷段階、計画段階、そして施工段階での安全点検により防ぐことができます。

詳しくはこちら

点検はチェックリストと第三者の目がカギ

チェックリストを使用することで“見落とし”を防ぎ、さらに、機材を組み立てた当事者以外の第三者の客観的な視点が“思い込み”を解消します。

詳しくはこちら

どんな機材を使うの?

手すり先行工法及び安全装備機材の紹介

手すり先行工法及び安全装備機材の紹介 厚生労働省が策定した「手すり先行工法等に関するガイドライン」及び、安全衛生部長の指導通達に準拠した機材を使用します。

詳しくはこちら

点検を行う人は?

安全点検のプロ!仮設安全監理者

十分な知識と経験を持った“仮設安全監理者”が点検した箇所は、事故報告ゼロ。発注者等からも点検を要請されています。

詳しくはこちら

仮設安全監理者の資格取得

厚生労働省が、安全点検の適格者として認めている仮設安全監理者の資格を取得されるかたはこちらから。

詳しくはこちら

安全な現場紹介 一覧はこちら

山一産業 現場のイメージアップに足場安全点検履歴の証を掲示

小田原市民会館は、昭和37年に建設され、50年近く経っていることから、耐震補強工事を行うことになった。施工は、小田原市の地場ゼネコンである山一産業(須山一壽社長)が担当している。9月から市民会館は再開することになり工事は、急ピッチに進められている。今回、同現場をリポートした。 須山社長は、安全について心がけていることは・・・

続きはこちら

貴社の安全な現場をアクセスサイトで紹介してみませんか?

このコーナーへの掲載のご希望については、アクセス(本組合)企画広報部までお問合せください。
こちらから貴社の現場を取材させて頂きます。 お問合せ:企画広報部 TEL 03-3639-0641

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