
| 6月 | 全国仮設安全事業協同組合設立総会を開催 |
|---|---|
| 7月 | 中小企業等協同組合法により通商産業大臣(当時)、建設大臣(当時)認可 |
| 9月 | 仮設安全監理者特別教育講習会(現 仮設安全監理者資格取得講習会)を開始 |
| 11月 | チェックリストによる足場の安全点検を開始 |
| 1月 | 欧州先進国の足場基準(二段手すりとつま先板が標準)に日本も足並みを揃えるべきと提言 |
|---|---|
| 3月 | 初の仮設安全監理者実務研修会を実施し、安全点検のレベルアップを図る |
| 5月 | 第1回通常総会開催 安全点検積極展開を決議 |
| 12月 | 神奈川県で第1回全国仮設安全大会を開催 「見える安全 感じる安心」をスローガン |
| 4月 | 「仮設整備・検収安全監理者」の資格取得講習会開始 |
|---|---|
| 5月 | 第2回通常総会開催 安全点検5,000件/年間を目標設定 |
| 6月 | 「建築工事用垂直ネット」JIS原案作成に着手 |
| 7月 | 北海道札幌市で北海道仮設安全大会開催 |
| 9月 | 東京で関東仮設安全大会 |
| 10月 | 中央工学校で学生を対象に小野理事長が講義 国土建設フェア出展 緑十字展出展 |
| 11月 | 大阪で近畿仮設安全大会開催 中部建設技術フェアに出展 建設技術展示館に出展 |
| 5月 | 第3回通常総会開催 |
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| 7月 | 「先行形手すり」と「つま先板」JIS原案作成に着手 |
| 9月 | 宮城県仙台市で東北仮設安全大会開催 |
| 10月 | 緑十字展に展示 |
| 1月 | 安全装備機材に組合シート掲示活発化 |
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| 3月 | 建築工事用垂直ネットのJIS発効(JISA8960) |
| 5月 | 第4回通常総会開催 |
| 7月 | 屋根工事用足場のJIS原案作成に着手 |
| 9月 | 仮設安全監理者の資格を建設会社にオープン化 |
| 10月 | 埼玉県大宮市で関東仮設安全大会を開催 |
| 2月 | 横浜国立大学で屋根工事用足場並びに二段手すりとつま先の墜落防護性能の公開検証実験 |
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| 3月 | 「手すり先行工法 働きやすい安心感のある足場」のビデオとリーフレット配布で普及を図る |
| 5月 | 第5回 通常総会開催 |
| 7月 | 建設会社向けに初の仮設安全監理者資格取得講習会を開催 |
| 9月 | 斜面・法面工事用足場のJIS原案作成に着手 |
| 10月 | 神奈川県建設業協会及び横浜建設業協会と共催で仮設安全監理者資格取得講習会を開催(元請団体と初の共催) |
| 11月 | 5周年を記念して東京で全国仮設安全大会を開催 |
| 12月 | アスベスト問題で国土交通省に要望 |
| 3月 | 法面足場で公開実験 |
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| 4月 | 手すり先行形足場(JIS A8961)及びつま先板(JISA8962)のJIS化制定 |
| 5月 | 第6回通常総会 仮設安全監理者センター発足 |
| 6月 | 国土交通省職員も仮設安全監理者資格取得講習会を受講 |
| 11月 | 中部支部 愛知県名古屋市で中部仮設安全大会を開催 |
| 1月 | 小野理事長 新春会見で安部首相(当時)に直訴意向を示す |
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| 2月 | 組合員のキョーワ㈱ 建築工事用垂直ネットで初のJISマーク取得 |
| 3月 | 小野理事長 安倍首相(当時)に直訴 |
| 4月 | 安全な足場のランクづけを公表 地域開発研究所 建設関係資格取得マニュアルで仮設安全監理者が掲載 |
| 5月 | 第7回通常総会開催 |
| 10月 | 小野理事長 日経新聞夕刊の企画「人間発見」に掲載 |
| 11月 | 大阪府箕面市で近畿仮設安全大会を開催 「墜落労災110番」の開設 |
| 1月 | 小野理事長 新春会見で解決は国政の場との決意示す |
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| 3月 | 屋根工事用足場及び施工方法(JIS8971)を制定 |
| 5月 | 第8回通常総会を開催 |
| 11月 | 全国仮設安全大会in東京を開催 |
| 12月 | 斜面・法面工事用仮設設備(JIS8972)を制定 |
| 1月 | 小野理事長新春会見 |
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| 4月 | 東京都住宅供給公社から感謝状贈呈 |
| 5月 | 第9回通常総会を開催 |
| 6月 | 仮設安全監理者センターが本格スタート |